【にじさんじ】痛バに中古の公式缶バッジを使っても大丈夫?フリマ購入品を混ぜるマナー

1: 名無しさん
にじさんじの痛バ作りたいけど公式ストアで缶バッジ足りなくて詰んでる。フリマで買い足しても大丈夫?

2: 名無しさん
わかる。再販待ちきれなくて中古ショップで集めることあるわ。でも周りの目が気になる。

3: 名無しさん
痛バに中古混ぜるのってマナー違反なのかどうか詳しいやつ教えてくれ!

 

イベントやライブに向けて痛バッグを作成する際、公式ストアでの在庫切れや受注終了により、必要な数を新品だけで揃えられない状況は珍しくありません。中古ショップやフリマアプリで購入した公式グッズを痛バッグに使用することは、ファンの間でも日常的に行われており、マナー上の問題もないのが現実です。

 

痛バッグに中古の公式缶バッジを混ぜるマナーと実状

ひかわ
公式以外の場所で買った缶バッジを痛バに使ったら、周りから批判されたりしないかな?

 
キャラクターグッズの界隈における痛バッグ制作では、公式から販売された正規品であれば、入手経路が公式ストアであっても中古ショップやフリマアプリであっても区別されることは基本的にありません。缶バッジを綺麗に敷き詰めるには数十個単位の数が求められるため、過去の限定グッズやランダム販売のアイテムを二次流通で買い集めて完成させる手法は一般的です。会場やファン同士の交流において、購入元を細かく確認されたり批判されたりするような風潮は存在しません。海賊版やコピー品ではなく公式が製造した本物のグッズである限り、どのようなルートで手に入れたものであっても使用することに問題はありません。
 

中古グッズを使用する際に確認すべきポイント

ひかわ
中古品を使うときに、何か気をつけておいたほうがいい部分ってある?

 
マナー面での心配はないものの、中古で入手した缶バッジを使用する場合は品質の確認が必要です。個人間取引や中古店で流通している缶バッジには、表面の目立たない擦れ傷や裏面の錆び、ピンの曲がりなどが生じている場合があります。痛バッグを組む際に劣化が進んだバッジが混ざっていると、全体の仕上がりに影響したり、バッグの中でピンが外れて脱落の原因になったりします。入手後は裏面の状態や表面の凹みをチェックし、必要に応じて専用のカバーを装着するなどの保護対策を行うのが安全です。また、コピー品を避けるためにも、裏面のコピーライト表記や印刷の質感を取り引き前に確認しておくことが推奨されます。
 

まとめ

  1. 公式が製造した正規品であれば、フリマアプリや中古ショップでの購入品を痛バッグに使用してもマナー上の問題はない。

  2. 過去の限定品や大量の数を揃えるために二次流通を利用して痛バッグを作成する例は多く、一般的な手段として定着している。

  3. 使用前には錆びや傷などの状態確認を行い、カバーによる保護や偽物のチェックを行うことでトラブルを防ぐことができる。

正規品の缶バッジを活用し、状態に応じた適切な保護を行いながら痛バッグを作成するのが確実です。