1: 名無しさん
友達のハイライトに見たことないストーリーが入ってて不気味なんだけど
2: 名無しさん
毎日インスタ見てるのに絶対タイムラインに出てなかったよね?ってやつある
3: 名無しさん
誰にも見せずに投稿して後からハイライトに入れる裏技とかあるの?
毎日アプリをチェックしているにもかかわらず、友達のハイライトに一度も見たことがない投稿が並んでいると、自分の見落としなのかシステムの影響なのか戸惑うものです。タイムラインに流さずにアーカイブやハイライトへ残す手順が存在するため、リアルタイムで閲覧していなくても後から投稿が現れる現象が発生します。
非表示設定を活用してタイムラインに流さず残す方法
ストーリーズの投稿時に非表示対象を設定することで、特定の人や全員に見せないまま投稿を完了させることができます。24時間が経過して投稿が自動的にアーカイブへ移動した後に非表示設定を解除し、ハイライトに追加すれば、誰のタイムラインにも流さずにハイライトへだけ掲載することが可能です。過去にリアルタイムで見かけた記憶がないのは、投稿された瞬間だけ閲覧制限がかかっていたことが影響しています。タイムラインでの反応を避けたい場合や、プロフィール画面の整理だけを目的としている際によく使われる手段です。例えば、旅行の記録をまとめて保存する際にリアルタイムでの連投を避け、後からアルバムのようにプロフィールへ残したいと考える人がこの手順を行うことがあります。
下書き保存や過去の日付でストーリーズを投稿する影響
ストーリーズを作成した段階で一度下書きとして保存し、後から公開する手順を踏むと、投稿した時間やタイムライン上での表示順序が通常と異なる動きを見せることがあります。また、作成してから時間を置いて投稿された写真は、タイムラインの上のほうに優先して表示されないケースもあり、頻繁にアプリを開いていても見落としやすくなります。さらに、投稿後にすぐアーカイブへ移行させる操作を行ったり、通信環境の影響で公開タイミングがずれたりすることで、通常のタイムラインには一瞬しか表示されない状況が生まれます。結果として、リアルタイムでは気づけず、ハイライトになって初めて目にすることになります。画像編集を済ませて下書きに溜めておき、深夜などの誰も見ていない時間帯にひっそり投稿してすぐにアーカイブ化するケースも珍しくありません。
まとめ
投稿時に非表示設定を使い、アーカイブに入った後に解除してハイライトへ追加している
下書き保存からの投稿や公開タイミングのずれにより、タイムライン上で見落としやすくなっている
プロフィール画面の整理を目的として、誰にも見せずに保存する手順が存在する


